転職の疑問解決★キャリアエール

ステップアップをめざす転職活動

キャリアエールで転職の疑問を解決しよう。今日もおすすめのQAを紹介するよ。

今日も派手な質問を見つけた。面白いね。
公共施設の請負という仕事について主人が転職を考えています。下水道処理施設などの公共施設管理の仕事を請負っている会社の求人があります。一応、正社員での募集です。でも、その会社との請負契約がなくなってしまえば、その現場では働けなくなります。別の現場に行けるのならぜんぜんまだいいのですが、現状として同じ県内で現場がないので、もし他の現場に移動になっても単身赴任という形になります。生活費の援助がない単身赴任なら事実上無理なので、辞めざるを得ないと思いますが。こうゆう下水処理施設などの公共施設の維持管理の委託先はどうやって決まっているのですか?コロコロ変わったりするものなんでしょうか?この会社と施設の契約は一応、一年更新だそうです。一年ごとに入札があるかどうかまではわかりません。本社は関東でこちらは地方。特に地元のコネなどはなさそうです。下水道処理に関する転職情報から探したい?全国の求人データを収集!量・質充実の求人情報サイト。この4月に稼動し始めた新しい施設です。

現場によっていろいろだと思うんですけど・・・委託先が再入札などによって変わるのはよくあるのか、それともよっぽどのことがない限り変わらないものなのか、意図的に定期的な入れ替えがあるのか、その辺の現状を知っている方がいましたら聞きたいです。よろしくお願いします。

難しいね。ひとりで考えてると解決しないけど、似たような経験がある人をネットで探すのはいい手だね。

転職のキャリアエールがオススメするのはこの回答だよ。参考にしてね。
請負契約ですね・・・一般的には、契約期間が満了すると再入札となります。入札の方式はおそらく一般競争入札・・所定の条件がそろっていればだれでも参加できる方式でしょう。

当業界の内情はわかりかねますが、発注案件と応札会社数のバランスが崩れれば、簡単に落札できなくなるばかりでなく、低価格落札が横行して資本力の小さいところから淘汰されていくことは十分考えられます。

明日も更新できるかな。楽しみにしててくれると嬉しいよ。

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