キャリアエールで転職の疑問を解決しよう。今日もおすすめのQAを紹介するよ。
今日も派手な質問を見つけた。面白いね。
転職に関しての質問です。
内定を二ついただいております。長期的に見てどちらの職種、業種のほうが将来性があり、また、年収が良くなる可能性がありますでしょうか。①従業員50名程度の製造業(海外拠点が4つありますが除いた人数です。)で輸送用ダンボールや輸送用プラスチックトレイ等を製造しています。
そちらで、設計→営業→海外工場責任者 というキャリアです。②従業員30名程度の卸、小売業 再生資源(鉄くず、自動車、プラスチック等)を海外に輸出している会社です。
そちらで、経理→財務、総務、経営 というキャリアです。月次決算から連結決算までです。
どちらも努力して、会社の幹部クラスまでなれるとします。当方は33歳にて最後の転職にしたいと思っております。営業の経験と語学は初級ビジネスレベルでできますが、①、②ともに業界、職種未経験です。
日本におけるグローバル化が今後日本人の給与水準を下げるという観点等も含んでいただくとありがたいです。
また、仮に10数年後に会社が倒産したとして、そのときに役に立つ(就職または起業)のはどちらになりますでしょうか。よろしくお願いします。
僕はそんなこと気にならないんだけど、世の中にはいろんな人がいるんだね。
転職のキャリアエールがオススメするのはこの回答だよ。参考にしてね。
業種の将来性は、再生資源を取り扱う②。
倒産→転職に役立つのは、海外工場責任者の経験がある①。倒産→起業に役立つのは、経営の経験がある②。
年収は、経営層によりけりなので、判断できません。紹介!鉄くずの転職求人案件を調べるサイト。日本全国の転職求人を検索できるこのサイトで→グローバル化が日本の給与水準を下げると仰ってますが、①、②共に外資なのですか?また、キャリアはご想像ですか?10年後の倒産を懸念されてますが、キャリア形成が異なった場合の視野も入れてはどうですか?ご質問者様の現職は存じませんが、最後のご転職であれば、もっと安定した企業に転職なさった方が良いと思います。
明日も更新できるかな。楽しみにしててくれると嬉しいよ。