キャリアエールで転職の疑問を解決しよう。今日もおすすめのQAを紹介するよ。
今日も派手な質問を見つけた。面白いね。
エントリーシートの最近気になるニュースの欄です。
添削お願いします。コンビニのおにぎりが50円!?サンドイッチが70円!?日本の大手コンビニチェーンファミリーマートの第1号店がベトナムに進出した。また、資生堂の工場もベトナムに完成し生産を広げている。このように、日本の企業が続々とベトナムに拡大している。
私は昨年9月、孤児院と病院訪問ツアーに参加するためベトナムに行った。そこで、経済発展の著しさを象徴するビル建設や、広い土地を開拓する様子が見て取れた。
日本の企業は安価な賃金と、ベトナム人のまじめな国民性からくる勤勉性に目をつけ、中国一極集中のリスクの分散先として選んだ。さらにベトナムは2007年にWTOに加盟したことにより、日本からの投資がしやすくなったのだ。ベトナムの人々は若いころからまじめに働き、低コストで雇える利点があるため日本の企業に好まれやすい。これにより、より安価な商品が我々消費者に提供されるのかもしれない。しかし、ここに含まれるのは利点だけであろうか。
日本の企業の仕事をベトナムといった海外に住む労働者ばかりに委託してしまったら、日本の働こうとしている若者の仕事が減ってしまい、働くことができない若者が増加してしまうのではないか。これは、就職活動中の身である私にとって、不安になる話だ。良いものが安価で手に入るのは嬉しいが、その背景に目を向けてみると問題があることに気づく。
将来、日本の人々が海外に出稼ぎに行く、何てことが起こってほしくないが、起こり得るのではないだろうか。
あー、これは僕も気になるかな。
転職のキャリアエールがオススメするのはこの回答だよ。参考にしてね。
m_g_owaraiさんへまずは、改行などが無いので非常に見づらいです。
そのあたりをよく考えてください。
第二に、目を引きたいからだと思いますが、別に初めの「おにぎり50円」とかそういう部分はいらないと思います。第三に、資生堂の工場が進出したということと、「低コストで生産できるから安価な商品ができる→そちらにシフトするから、日本での働き口が無くなる」というつながりは分かりますが、ファミリーマートが進出したことのつながりが分かりません。(内容がぼやけます)第四に、「日本の人々が海外に出稼ぎに行く、何てことが起こってほしくないが、起こり得るのではないだろうか。絶賛豊富☆おにぎりの転職求人案件に詳しい求人のことならジョブセンスLink求人へどうぞ。量・質充実の求人情報サイト。」などと書かれてますが、もう既に起きてますよ。
*一部企業のユーザーサポートセンターを中国に設置したりして、そこに中国人と混じって日本人が日本からの電話を取っていたりしていますね。
あなたが危惧されていることは、中国に企業が進出しはじめた昔から随分言われていたことです。今あなたが書かれても、正直今更感はあります。それに危惧されるのはともかく…それで終わりですか?その問題を打開する策は考えつかないのですか?(例えば新産業の創出など。志望する会社で打開するためになにかする事など)個人的にはそういう問題があるからこそ、「私はこうやっていきたい」というような前向きな意見でまとめるべきじゃないかと思います。
明日も更新できるかな。楽しみにしててくれると嬉しいよ。